少女漫画と思って読むのが一番いいのだと思う。テンポいいし、きゅんとするし。全部ハードカバーで買ったので、経済的にダメージを受けた・・・。映画化するなら身長的に榮倉奈々がいいかもしれない。
少女漫画と思って読むのが一番いいのだと思う。テンポいいし、きゅんとするし。全部ハードカバーで買ったので、経済的にダメージを受けた・・・。映画化するなら身長的に榮倉奈々がいいかもしれない。
ずっと気になっていたのですが…。
シリーズが6冊あるのかと思うとなかなか手が出せず。
とりあえず1冊と思って読んでみました。
おもしろいです。
有川さんの恋愛小説は好きです。
ラブコメ小説という名がピッタリ。これで有川浩ファンになりました。もっと早く気づいてれば…。
大変失礼ながら、初読時の感想は「なんだこの馬鹿主人公」
モノを考えず突っ走るキャラクターは苦手で、周りが振り回されるのがきつい。
初期の手塚の気持ちが痛いほどわかる。
ただ見方が変わったのはコミック版(LaLa)読後。
検閲という非常に重いテーマながらも、軽くラブコメ調に描かれたほうが、内容に合うのかもしれない。小説と身構えすぎて読んでいたのかも。そう思ってラブコメ視点で読み直すと、案外いける、というか楽しい。郁が可愛く思えてくる。
メディアミックス化に感謝した作品。
(シリーズ4巻、別冊2巻)
最近のオキニ
堂上教官は…、悩むけど…、
市原隼人くんかなあ。
郁=榮倉奈々さん同意していただきありがとうございます。
堂上教官は・・・そうですね、難しいですね。
小牧教官はもう向井理がいいなあ、とか、柴崎は柴崎コウがいいな、とか妄想してます(笑)
私も柴崎は柴崎コウかなと思ってました。
同じ意見だったことにびっくりしました。
栗山千明もいいかなと思ってました。
こういう妄想は楽しいですよね!